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普通の主婦が途切れなく稼ぐコツ 在宅ライター実践記25 クラウドソーシング編

更新日:

佐竹の在宅ライター挑戦日記。

クラウドソーシングサイトを利用して、匿名で在宅ライターとして稼いでいます。

始めてでも簡単にサクッと稼げる在宅ライターで、家計を楽に!

 

これまでの在宅ライター経緯

インフルエンザになりつつも実践を続けています。

育児家事優先でマイペースですが、報酬は二万円超えしました。

在宅ライター24日までの記録はコチラ

1日目 2日目 3日目 4日目 5日目 6日目 7日目 8日目 9日目 10日目
11日目 12日目 13日目 14日目 15日目 16日目 17日目 18日目 19日目 20日目
21日目 22日目 24日目

 

在宅ライター25日目の実践記録

今日は、昨日下書きをしておいた850円記事(季節のイベント記事)を1件納品しました。

引き続きほかの記事もちょこちょこ下調べをしています。

 

タイピングもだいぶ早くなってきました。

毎日書いていると自然と慣れてきますね。

「これ書いておけばOK」という決まり文句的な言い回しもできてくるので、ボーっとしてても記事が書けます。

 

常に稼げる状態をつくる

1500円記事(美容関係の記事)の追加依頼が来ました。

前回、1000文字で2000円の記事と変則的な依頼で楽な思いが出来ましたが、今回から通常の3000文字1500円に戻りました。

 

1500円記事のクライアントはとてもいい人で

「今日は終日外出なので、明日確認します。」
「明後日に次の依頼を出します」

など、ちょっとしたことですが確認や依頼の予定を伝えてくれます。

 

クラウドソーシングでは、記事の依頼→執筆して納品→承認待ち、と、依頼があってはじめて執筆に進めます。

納品したけど承認に時間がかかったり、次の依頼まで間が空いてしまうと書く記事がなく手持無沙汰になってしまいます。

1500円記事のクライアントのように先に予定を教えてくれると、その間先に他の作業を優先できますし、「まだ確認してないのかな…と」ヤキモキせずにすみます。

 

という事で私は今3件同時進行で契約をしています。

3件契約していると、常に3件のうちの誰かしらから記事依頼が来ている状態なので、手持無沙汰になりません。

平日毎日書けるのであれば、複数案件をかけもちしたほうが効率よく稼げます。

近いジャンルの依頼なら、内容も大体同じなので1記事書く労力で2記事書けます。

 

たまに、依頼がごっちゃになったりしますが、Excelで管理するようになってからはそういったころがなくなりました。

Excelで管理すると報酬累計も分かってモチベーションが上がります。

支出ばかりの家計簿に嫌気がさしていましたが、収入を書けることで楽しくなりました。

 

高単価案件の返信待ち

先日、1文字1円という、今契約している記事作成の倍の報酬がもらえる高額報酬案件に申し込みをしていました。

ですが、いまだに返答が来ません。

さすがに落ちたかな…。

でも落ちてるなら早く返答が来る気もします。希望を持って待ちます。

ちなみに、落ちていたとしてもペナルティになったり、×印をつけられたりすることはありません。

なので、受かったらラッキー程度で申し込んでいます。

 

クラウドソーシング上では、記事作成の仕事がかなりの数公開されています。

その仕事のほとんどは初心者OKで募集されています。

よっぽど仕事を選ばない限りは、仕事がなくて困るということはないですね。

募集要項が面白い案件も多いので、求人リストを見ているだけでも楽しいです。

 

 

本日の在宅ライター成果

850円ブログ記事 1件作成

累計報酬 ¥26,000

三万円も見えてきました!

 

翌日の在宅ライター実践記はコチラ↓

稼ぐ→楽しむ!育児中でも続けられるお小遣い稼ぎ 在宅ライター実践記26

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